お電話で見積依頼をご希望の方

下記のボタンから電話リクエストをご利用ください

折り返しお電話をいたしますので、お電話でも無料見積依頼が可能です。

(特別管理)産業廃棄物収集運搬業許可申請代行センター
に依頼すると何故、格安なのに安心なのか

廃棄物処理法を熟知した
行政書士が直接対応

特別管理産業廃棄物管理責任者試験に合格し、かつ、産廃業者の選定や委託契約締結に関する(会社の責任者としての)実務経験を有する専門の行政書士が直接対応する為、問題点等を事前に察知する能力が優れています。

豊富な代行実績で
許可取得率100%

代行業務開始から現在に至るまで、新規・更新を問わず100%許可取得しています。尚、万が一、当センター側の問題で不許可となった場合は、全額返金させていただきますので、ご安心下さい。

最新の代行実績は下記をご覧ください。

業界最安値水準の
格安料金(報酬)

①複数同時代行委任割引:同時により多くの申請代行を委任していただければ大幅割引します。(許可証有効期限の年度が違ってもOK)
 早期代行委任割引:許可証の有効期限に対して、4か月以上前に代行委任すれば各都道府県毎に割引適用。5ヵ月以上前、6ヵ月以上前は割引額がさらに増加。

産業廃棄物収集運搬業許可申請で、
こんなお悩みはありませんか?

✔️何から手をつければ いいのかわからない

✔️要件や必要書類が複雑で、 自分で進めるのが不安

✔️書類の不備や補正対応で 時間を取られたくない

✔️費用がどれくらいかかるのか、 事前に知っておきたい

✔️代行を頼みたいが、 安すぎても不安を感じる

✔️忙しくて、役所対応に 時間を割けない

許可申請代行業務の流れ(丸投げプランの場合)

01

お客様の指定時刻・指定場所に出向いて面談

  • 委任契約の締結
  • 委任状への押印
  • お客様に提供していただく書類リストの提示・説明
  • その他(質疑応答や、講習会未受講の場合のサポート等)

02

許可申請の準備

  • 許可申請日の予約
  • 許可申請書/事業計画書の作成
  • 公的書類の代理取得/お客様から必要書類の入手

03

都道府県の審査部門との対応

  • 委任状に基づく許可申請(郵送申請を含む)
  • 審査部門の補正要求への対応

04

許可証発行プロセスのサポート

  • 都道府県により、許可証発行プロセスが異なる場合があるので、
    お客様が実際に許可証を受領するまでサポート。

※内容に応じて柔軟に対応します。

料金について|業界最安値にチャレンジする理由

収集運搬業者は、新規に許可を取得しても5年毎(優良事業者は7年毎)に更新許可申請をする必要があります。 例えば、東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県の許可を有する業者は、4都県に対する行政書士への報酬に加えて、4都県に更新申請料(東京都:¥42,000 東京以外の県:¥73,000)を納付する必要があり、負担が大きくなります。都道府県に納付する申請料(法定手数料)は、条例が改正されない限り安くなりませんが、行政書士への報酬は条件によっては割引可能です。同時に複数の都道府県の代行委任していただいた場合、あるいは許可の有効期限に対して、出来るだけ早期に代行委任していただければ、行政書士の業務効率は向上するので、行政書士報酬を、むしろ割引すべきです。そうでなければ、行政書士の利益が増加するだけで不公平となります。 

そういった観点で、①複数同時代行委任割引②早期代行委任割引を通じて業界最安値にチェレンジすることは、お客様と行政書士にとってWin-Winの関係となるからです。

なぜ、業務品質を落とさずに業界最安値水準で
代行サービスを提供できるのか?

当センターは、(特別管理)産業廃棄物収集運搬業許可申請の代行業務に特化している為、標準化によりそもそもの基本料金(割引前の行政書士報酬)が業界平均に対して既に格安です。

廃棄物処理法を熟知した専門の行政書士が直接対応することで、提出書類の不備を最小限に抑え、審査部門からの補正要求に対してもスピーディーに対応可能となり、代行サービスの品質と競争力のある料金(報酬)を維持することができます。

他の行政書士事務所にはない「2大割引制度(①複数同時代行委任割引②早期代行委任割引)」と「消費税なしの料金(報酬)」体系の併用により、お客様とWin-Winの関係を構築したいからです。

■当センターの理念(お客様とWin-Winの関係を構築)に賛同していただいたお客様に代行サービスをご提供できれば 幸いです。

■他の行政書士事務所と業務品質、代行申請実績、料金(報酬)の観点で是非、比較検討してみてはいかがでしょうか?

ご利用の流れ

無料見積相談

・ヒアリング
・見積書の提示

代行委任 Yes or No の確認

NO
終了
YES

許可申請代行 業務の流れ (丸投げプラン の場合)参照

まずは、お見積依頼をしてみませんか?

◆複数の都道府県の許可証をお持ちのお客様 同時に代行依頼すればするほどお得です。

 ◆許可証の有効期限が迫っているお客様 出来るだけ早期に代行委任すればするほどお得です。

上部へスクロール